林檎林

作りたい物を作りたいように作るさ~

TSR-2(11)まだホワイトボディ

えーと、とりあえず着々と組立を進めてます。(´ー`)



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このキットはボディを左右で張り合わせた後、さらに上下で挟み込んで
なるべく合わせ目が目立たないように工夫されてます。

ということで、人間で言えば 肩甲骨 の位置にあるパネル、
背中の下の方のパネルを次々にくっ付けていきました。
微妙に段差やスキマが出来ますが頭をかかえるほどではありません。
そいで、先に作ってあったノズルのパーツも接着です。

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下面も同様。
人間でいえば のど のあたりのパネル(ちょっと分割しすぎじゃないかと思ったり)、
そして電池ボックスとLEDのハンダ付けをした後、
人間で言えば 前掛け の位置のパネルをくっ付けました。


さて、エアブレーキは4か所にありますが、全て「閉」にします。

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ヒコーキの脚なんかもそうなんですが、
開閉するパーツをキレイに接着するのって意外にメンドクサイのです。
このキットもスキマがまちまちだったので、目立つ部分にプラ板を貼って調整しました。


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フラップはなるべく「下げ」にしようと思い、
はめこむ隙間やフラップのパーツをそうとう削りましたが、このくらいが限界でした。
それにあまり下げるとボディサイドに当たってしまうのです。
やっぱり結局はプラの厚みが問題なんだなあ。

まあとりあえず電飾も無事点灯したし、全34ステップのうち第19までクリアです。


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つづく


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TSR-2(12)まだまだホワイトボディ

ボディと主翼が一体になり、全体にペーパーがけ。
各所に出来た段差やスキマを見つけては、
ちまちま修正する毎日が過ぎていきました。(´ー`)
幸いにしてキットのスジ彫りは必要以上に太いので、少々ヤスっても消えません。
ボディが 一皮剥けて ほどよい太さになってきたと思います。




さて、苦手なキャノピー取り付けにかかりました。

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キャノピーはすごく目立つうえに失敗が許されませぬ。(´д`)
キットパーツの「合い」はほぼほぼOKではありますが、
青矢印のあたりは黒い瞬着で完全に均してやりました。

ホントはここにキレイなスジ彫りをスッキリ入れると超よさげですが、
ぼくの技術を越えとります。

それからノーズコーンも接着しました。
接着線はそのままパネルラインになる設計ですが、
すごく太すぎるのでこれもいったん埋め、一周スジ彫りをしました。
現状まるで見えないんだけど、サフ吹いたときにどうなってるかしらん?


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後部キャノピーは、窓枠の塗り分け線を1対彫りました。(青矢印)
後部キャノピーの窓枠はボディーカラーじゃなくてグレーなのです。
クリアパーツにスジ彫りするのって 緊張するぜ (´д`)
ピンク矢印は、前部キャノピーのプラ板スキマ埋めです。


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水平尾翼はなぜか接着面がナナメってました。
このままじゃハの字になっちゃうんで、プラ板を貼って直角に削り出し。(目分量だけど)
あとは後端をできるだけシャープに削って・・・

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どうやら「士」の字まで到達できました~ヽ(´▽`)ノ
じゃっかん接着強度に不安がありますが・・・
治具に使ってるのは、某デアゴスティーニDVDの箱です。(´∀`)
とりあえず、やったねパパ、明日からは塗装だ~


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つづく


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TSR-2(13)サーフェーサ

塗料を買いにいそいそとチャリで出かけたら、路上にメガネを落っことしちゃったよ。
おまけにチャリで踏んづけて完全破壊。(´д`)

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碇ゲンドウのメガネみたいだ。(゚∀゚)あははは~




・・・というトラブルにもめげず塗装にかかりました。

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キャノピーのマスキングは、今回マスキングゾルを使ってみました。
マスキングゾルは切り出しが一発勝負なんであんまり好きじゃないんですが、
角のアールがちょっと大きめなのでたぶん向いてるかなと。

でもフリーハンドで切ってたら案の定直線がヨタってしまったので
マスキングテープで補正しました。
名付けて ハイブリッドマスキング法 です。名前だけはカクイイ(゚∀゚)

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で、キャノピー周りはセオリーどおり最初にブラック。
透け防止と、キャノピー裏からの見栄えを考えた先人は偉大です。

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翼の薄い部分にもブラックを吹きました。
最近たまたま読んだ2ちゃんのあるスレで、
逆光で撮影するために翼は透け対策をするべし、てな談義があったのです。
それに、まあその、ブラック余ったもんで



で、やっとこさサフ1回目ですわ。(´∀`)

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今回も、重力に身をまかせたアンコウの吊るし切り方式。
またも クリーニング屋さんのハンガー の登場です。(´ー`)
持ち手や仮スタンドを作るのはメンドウだし強度の問題がありますが、
前脚の穴に引っ掛けてあるだけなので合理的です。乾燥も場所とらないし。

全体にムラムラでウスウスですが、一回目は表面チェックだからこれでいいかと。
心配していたスジ彫りの太さはなかなかイイ感じの様です。


さて、これから各部のアラ探し&ちまちま修正の日々か・・・


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つづく


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TSR-2(14)脚柱

ボディの表面処理ばっかりやってるとさすがに飽きてくるんで、
脚まわりをいじってみました。(´ー`)




その前に、ちーとばかりダンドリを間違ってることに気がつきました。

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説明書の工程を良く読まないで、底面パネルを先に接着しちゃったら、
主脚が入らねぇんだ。(´д`)

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しょうがないから、強度は落ちるけど取り付け部分を削るしかありませぬ。
んでどーにか押し込みました。良い子は説明書は一応ちゃんと読みましょう。

でもよく考えたら、先に主脚を取り付けてしまうとけっこう塗装とかの邪魔になりそう。
後から押し込む方式にして実は正解なのです。
そうか、この記事も失敗談じゃなくて、最初から何食わぬ顔で
主脚は後ハメ加工しました と書き始めれば良かったんだ。(´∀`)



という軽いお笑いイントロはあったものの、脚柱の制作にかかりました。

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キットの脚柱は、取り付け方とかががすごく頑丈に設計されてます。
たまに見かける、ヲイヲイこれ完成したら立たんだろ、
と言いたくなる弱々しいキットよりはるかに好感が持てます。(´∀`)
でもまあ、あまりにモッサリしてるんで、出来る範囲でディテールアップしてみました。

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前脚柱です。
・2つのくの字型パーツは、削り込んだりプラ棒に置き換えたりしてそれなりに調節し、
 関節にはピンバイスでモールドを付けました。
・その上の突起は後で補強ロッドが付く部分です。0.3mmプラ板で取り付け板を制作。
・左右のナナメ棒の基部にもプラ板を追加。(ブルー矢印)
・ブレーキパイプを0.3mmの針金でちょこっと追加。(ピンク矢印)

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主脚柱です。やったことは前脚柱とほぼ同じ。
塗装はMrカラー311番に、エナメルのグレーでウオッシングです。
前にも書きましたが、パイプ類を追加する時は柔らかい曲線ではなく、
直線的にクックッと曲がるラインにしたほうがなぜかカッコいいような気がします。


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次はタイヤ。


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TSR-2(15)タイヤ

脚柱に引き続き、3連休を利用してタイヤも仕上げました。( ´ ▽ ` )ノ




さすがどデカイTSR-2、なかなか大きいタイヤが6個付き。
このキットのタイヤは自重でつぶれた部分も再現されてます。(やや大げさだけど)

んで、いちおうスケールモデルらしくグルーブを彫っていきました。
1/48ぐらいのスケールでこれを再現したキットはほとんど無いんじゃないでしょうか?
なのである意味 おトクなディテールアップ と思ったりします。
聞く所によると、タイヤのトレッドパターンの再現はかなりコストがかかるそうで、
カーモデルではけっこう強引に共通パーツにしちゃってるらしいです。


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グルーブ彫りはこれで3回目なんで、だいぶ慣れてきたかしら。(´ー`)

黒いのは「トースカン」という道具です。東急ハンズでたしか¥5,000ぐらいで調達。
横に伸びた針ががっちり固定されて、常に同じ高さのラインが引けるんですね。
これで水平に置いたタイヤをカリカリ削っていくわけです。
1本彫れたら、0.5mmプラ板を噛ませてまた1本・・・

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プラ板を1mmのに交換してまた1本、さらに0.5mmを重ねて1本・・・
いやあ、ミクロの決死圏を旅するのって楽しいっすよ。(´∀`)
皆様ごいっしょに、レッツ・グルーブ
ちなみにトースカンを持っていない時は、むき出しのデザインナイフの刃を
プラ板に貼ってやってました。我ながらあぶねぇなあ。


ということで、あとは塗装して完成です。ヽ(´▽`)ノ

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タイヤの基本色は自家調合した70%程度のグレー。
それにエナメルブラックで、スミ入れ兼ウオッシング。
タイヤ側面の中央寄りのほうをより黒っぽくする感じでしょうか。(´ー`)



脚柱に取り付けてみました。

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ホントはもっと接地面を白っぽくしたほうがいいのかな?
後で本体とのバランスを見ながらドライブラシでもやってみることにします。
(たいがい忘れるんだけど)


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つづく


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TSR-2(16)

1回目のサフを吹いた本体のアラ探し&修正作業をやってます。
今回はパテ盛り大会や全面スジ彫り大会が無かったんで、
比較的ラクに済みそうです。(´ー`)




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1回目のサフ、つまり プライマリー・サーフェーサ(←今名付けた)は、
アラを見つけたらどんどん削っていきます。そのためのプライマリー・サフ。
それにしてもキッタネーなあ。なんか直ってないヤケドの跡みたいな。

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ついでにスジ彫りを追加したり、リベットを打ったり。
なぜかキットのスジ彫りは途中で途切れてたりするのです。何で(´∀`)?
ここのリベットはピンバイスで彫って他よりちょっと大きめにしてみました。


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ちょっと前から気になってたんですが、主翼の翼端は両方とも丸くなっちゃってます。
本体がデカいから作業中どこかにぶつけたか?
と思ってキット開封時の写真をチェックしたら、どーもこれはデフォルトぽい。(´д`)
このままだと完成時に悔いが残るような気がしたんで補修してみました。

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5mm角ぐらいを切り取ってプラ板を接着。
原理は単純だけど、薄くてデリケートなんで神経と視力を使いますです。
でもヨンパチなんでナナニイよりだいぶマシ。

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んで、上下両面を削ってツライチにして完了 (´。`)ホッ
また何かにぶつけたらアホみたいなんで、気をつけねば。


てなことやりつつ、だいたい良さげに見えてきたんで、
セカンダリー・サーフェーサ (←今ry)を吹きました。

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このサフが一応メインのサフのつもりです。
まあもう一回アラ探し&修正は必要そうだけど、前方にかすかにゴールが見えてきたよ。
たぶん3kmぐらい先かなあ。


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つづく


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TSR-2(17)脚カバー

今年の秋冬もレッグファッションが全盛になるとのことで、
ミニスカから伸びた色とりどりのタイツやレギンスが街をカッポするものと思われます。
TSR-2の脚カバーもちょっとだけオシャレしてみました。( ´ ▽ ` )ノ




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脚カバーの制作は、だいたい組立説明書の終了間際あたりに載ってるんで、
このままイッキに完成~(・∀・)っていうテンションを盛り下げる的な、
余分な手間をかけさせやがる的なジャマくさいパーツです。
でも実はここの精密感がけっこう仕上がりのカッコよさに影響してると思うのです。



ではあれこれ考えたことを 図解(笑)で説明してみましょう。

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(1)言うまでもありませんが脚カバーはおおむね曲がった板です。
 このエッジの断面をそのままにしておくと実に プラモ感 が出ちゃうんですね。

(2)で、1/72だったら斜めに削ってシャープにしてやる手が使えます。
 本物とは違う構造だけど印象はすごく効果的だと思います。

(3)ところが、実物の脚カバーは中央が厚くてエッジだけ極ウスという構造なのです。
 そんでまず考えられるのが、斜めじゃなくて直角に削り取ってやる手。
 でも、幅せいぜい1mmぐらいを高精度で削り取るのは視力と精神力が持ちませぬ。
 なんか上手い方法ないもんですかね?

(4)なので今回は、厚い部分はキットパーツを生かし、薄いエッジはプラ板で自作、
 これを合体させるという回りクドイ方法をとりました。

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まずキットパーツの表面を0.3mmほど削り、ひさしぶりに桃象さんの登場です。
「象だっ!造を生む象だっ!」とは箱に書いてあるコピーです。イイですね~(´∀`)

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0.3mmプラ板をヒートプレスし、脚カバーの曲面を写し取りました。
厚みにすんげーこだわる猛者の方は金属板叩き出しでもなんでもやってくだされ。
ちなみに前脚カバーは小さいし単純な1次曲面なので手曲げです。
その後、キットパーツの周囲エッジを1mmぐらいの幅で削り落とし、
ヒートプレスしたプラ板を接着して完成です~ヽ(´▽`)ノ

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でもなんか・・・
手間をかけた割には手間をかけた感じがしない かも?・・・
これから塗装ですが、機体の外装色と内装色に差がある機体なら効果的かもしれません。
まあブログネタになったからいいか~。


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つづく


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TSR-2(18)ファイナル・サフ

本塗装前のジミ作業、淡々と進捗してます。(´ー`)



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各部のアラ探し&修正作業です。絵がまったく変わりばえしないすね。(´д`)
パネルラインのよたってる部分やガシガシ削ったヤスリキズ、
付け忘れてたパーツをサフ剥がして付けたりとか・・・
ぼくのプラモ制作ってなんでこんなに時間がかかるのでしょうか?

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キットは脚カバーのヒンジが閉状態を想定して作られてます。
今回はせっかく作ったディテールを 自慢したい ので全開状態に作り直しました。


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というような、これ報告する意味あんの? 的なちまちま作業の末、
どうやら全パーツのファイナル・サフまで到達。

これでいよいよ本塗装!・・・
と思ってよくよく見るとまだフラップのパーツにヤスリキズが 。。(o_ _)o
まあ本塗装は夜じゃなくて明るい昼間にやりたいから、土日にイッキにやりますよ。


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つづく


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TSR-2(19)本塗装

東京地方、土曜日は3時ぐらいから雨。日曜は1時ぐらいまで雨。
でも雨を縫ってなんとか塗装できましたよ。(・∀・)
塗料の量が多くなるので、どうしても外で昼間にやりたかったのです。




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土曜日、まずは基本のホワイトをば。

TSR-2の本物は、試作機なのでガンダムみたいに全体真っ白です。
でもシャドウを入れようと思ったので、
なじみを考えてオフホワイトがいいかと思いました。
62番のフラットホワイトに、338番「ライトグレーFS36495」を3割ぐらい混色。

始めは1番のツヤ有りホワイトをベースにしてたんですが、
隠蔽力がなくて 1ビン使っても 白っぽくなりません。(´д`)
それで急遽フラットホワイトを買いに走り、なんとか雨が降り出す前に完了しました。
フラットホワイトのほうがおそらく2倍以上隠蔽力が強いんだなあ。


日曜は午前中が雨だったので、塗面のザラついてる部分を1000番ペーパーで均したり。
で、午後から雨があがったのでまたベランダにGO!であります。

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パネルラインに沿ってシャドウを吹きました。シャドウ色は上記と同じ338番です。
ちょっと太すぎですが、これは ワザと です。( ̄ー ̄)


太くなり過ぎたシャドウを、今度は最初の基本ホワイトで 逆に攻め込んでいきました。

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ちょうど、黒立ち上げでパネルラインを作る時の要領ですね。
太くなり過ぎたシャドウを修正するために編み出した技法(?)ですが、
なぜかシャドウを描くより消してくほうがイメージがつかみやすいように思うのです。

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つーことで、日没サスペンデッドにもならずなんとか塗装完了ですヽ(´▽`)ノ
全体1色なんでマスキングも要らないしラクだなあ。
でも図体デカいから、エアブラシ持つ右手が激しくシビれるんだよね。


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つづく

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TSR-2(20)塗装仕上げとデカール

意外に長くかかったTSR-2の制作もようやく最終段階です。( ´ ▽ ` )ノ


まずは塗り分けとウオッシング。

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尾部ノズル周辺は「黒鉄色」で塗り分けたけど、ちょっと濃すぎたんで
シルバー+少々ブラックを上から吹きました。

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ついでにコクピットの窓枠も同色。
しかしこういう場所にぴったりくる出来合いの塗料がどうも無いんだよな~。
そのうち自家調合でよさげな色を作ろうと 決意しました

そいでそのあとエナメルのグレーでウオッシングしていきました。
コニーの白ボディを作ったときに調合したライトグレーが大量に余ってたものです。
これを太い平筆でシャバシャバ塗っては Tシャツを切ったの で拭き取り、
ムダに汚れっぽく目立つ部分は綿棒で消していきました。

この工程はいまだに確固たる手順を見つけてないんで、いっつもアドリブ。
できれば上手い人の作業を見学してみたいもんですね。


で、デカール。

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面白いことに、イギリス国籍マークの赤玉が別版になって印刷されてます。
これが版ズレだと修正不可能なんで、ちょっとメンドウだけど良い方法と思いました。
ぼくは初めて見ましたが、イギリス機キットでは普通なんでしょうか?

エアフィックスもウルサ方のマニアにさんざん文句を付けられたあげく、
「よし分かった、そこまで言うなら自己責任でやってくれヽ(`Д´)ノ」
というところなのかもしれません。

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デカールの質はとても良好だと思いました。
問題の国籍マークも、気の済むまでセンター合わせが出来ます。
それにイギリスさんの場合、傾きを気にしないでいいのが嬉しいすね。(´ー`)

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てことで、ほぼ問題無く貼り終われました。今回はマークソフター不使用です。
問題といえば、マークの番号がいくつかミスプリントされてることぐらいかなー。


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つづく

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