林檎林

作りたい物を作りたいように作るさ~

次行ってみよう!

さって、アポロは2MCにも無事エントリーできたし、
ぼーっとしててもしょうがないんで、とっとと次いってみましょう。




次はコレ。( ´ ▽ ` )ノ


IMGP8894.jpg

エアフィックスの1/48、BAC TSR-2 です。
初めて見たとき、なんとまあブサイクなデザインと思ったもんですが、
いつの間にかじわじわっとキてしまいました。
決して某アニメの影響 なんかじゃないんだからね!


このキット、去年発売されたばかりの、
いつも古~いキットばかり作ってるぼくとしては最新モデルです。


IMGP8885.jpg

ふーむ、与党重鎮 地元張り付き・・・じゃなくて、

TSR-2は戦闘機じゃなくて地上攻撃機です。
全長27.4mもあって、普通のジェット戦闘機の1.5倍ぐらいあります。
それの1/48モデル、ということはつまり、めちゃめちゃデカイってことです。
パーツが新聞見開きに乗り切りません。


IMGP8893.jpg

主要パーツを仮組みしてみました。
ともかくデカい。
先日作った旅客機コニー(ロッキード・コンステレーション)は自分史上最大だったのですが、
それよりもデカい、全長545mm だそうです。
こりゃーいよいよ家の中に完成品を飾るスペースがなくなるな・・・。


でも、今回はコニーみたいな凝り方はしないでサクっと楽しく作ろうと思います。
9月20日に展示会があるんで間に合わそうかとも思ったけど、
さすがに3週間じゃムリかな?


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つづく

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TSR-2(2)いきなりですか

おかげさまで2MCに出品したアポロは、
望外の 2位 という成績をいただきました。ヽ(´▽`)ノ


もし投票いただいた方がいらっしゃいましたらお礼を申し上げますm(__)m
いや、読んでいただいてることが制作のエネルギーになってますので、
お礼をするなら今これを読んでらっしゃるアナタ m9(・∀・) にですね。
いつもご愛読ありがとうございます。

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さてTSR-2です。
説明書どおり、まずはコクピットから。
さすが最新モデルだけあってよく出来てます。
細かい計器やレバーの配置も資料と一致していていじる余地がありません。

IMGP8896.jpg

いちおう念のためにボディやキャノピーに仮組みしてみました。
んん?

キャノピーを後ろいっぱいにするとノーズのところに段差が出来ます。

IMGP8897.jpg

それを避けようと前いっぱいに置くとキャノピー後端にスキマが出来ます。
ナニコレ?

IMGP8899.jpg

またよく見ると、ダッシュボード(って言うの?)とボディに接着しろがありません。
これは精度不足じゃなくて設計ミスのジャンルです。ははは。(´∀`;)

おまけに背が高過ぎて、これじゃ 前が見えません(´∀`;)

さらに資料を見ると、どうもダッシュボードは角ばった形のようです。
(決定的な資料が無くて断言できませんが)

IMGP8903.jpg

しょうがないんでプラ板細工で自作することにしました。
ついでにに資料を見ながら、計器パネルの上にあるナゾの箱と
ヘッドアップディスプレーも作ってみました。
なんか第一歩目からいきなり難航しちゃってます。


でも、このへんかなり目立つ部分なんで
ホワイトボディのうちにちょっとマジメにやっとかないと。


apple003.jpg

つづく

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TSR-2(3)コクピットのつづき

コクピットいじりのつづきです。
といっても、まぁ特別なことはしてないんで、サラッと経過報告です。(´∀`)




IMGP8905.jpg

とりあえずボディの内壁は真っ平らだったので、プラ棒をちょこっと貼り付けました。

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ちょっと青みがかったライトグレーのラッカーで基本塗装。
それから最初にエナメルのダークグレーでウオッシングし、
そのあと細かい所をエナメルでちょんちょんと筆塗りしていきました。

IMGP8909.jpgIMGP8912.jpg

なんか思ったより軽い感じになりましたが、たぶんこんなもんでしょう。
米軍機のようなインテリアグリーンなんかより オシャレ かもしれません。
このキット、イジェクションシートのあたりなかなか気合入ってます。

IMGP8917.jpg

パイロットスーツはちょっと野暮ったいグリーンです。
このちょっと野暮ったい感じがイギリスクォリティですね。(´∀`)



で、本体に組み込んでみました。

IMGP8916.jpg

単純な素組み、つまり 塗っただけ なのにまずまずの仕上がりです。ヽ(´▽`)ノ
内壁のあたりにもうちょっと何かあっても良かったかもしれません。
どっちにしてもキャノピーは「閉」にする予定(目下の所)なんで、
とりあえずここはホドホドにして次行ってみましょう。
ひょっとして気が変わってキャノピー開にするかもしれませんが。


apple02.jpg

つづく


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TSR-2(4)ジェットノズル

説明書の工程をすっとばして、
なぜかジェットノズルをいじってます。(´ー`)



ジェットノズルは、形はおかしくないと思うんだけど内壁がツルツルなので、
ちょこっとディテールアップ(笑)をしてみようかと。

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ジェットノズルは70mmぐらいの長ーいパイプです。
一番奥は「アフターバーナーリング」でフタをすることになってます。
アフターバーナーとは、ジェットエンジンの排気にもう一度燃料を噴射して
さらに大パワーを得ようとする仕組みです。
なんでこのぐらい長い筒が必要なのです。

なんですが、ぼくはこの事実をちょっと(ちょっと?)無視して、
なぜか筒を半分ぐらいに切っちゃいました。


IMGP9081.jpg

筒の内側には縦に数十本のスジが入ってます。
これを追加してやろうという魂胆なのです。
0.5mmのプラ板に、Pカッターで太めのスジを間隔1.5mmで引いていきました。
三角定規を押さえる左手がマジ 筋肉痛 です。
間隔が2mmになってる箇所がありますが見なかったことにしてください。(´∀`;)

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これを丸めて筒の内側に貼りました。


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ノズルの先端はちょっと先細りになっていて、
強火にしたい時は開いたり、弱火にしたい時は閉じたりします。
これをアイリスと言います。
ここは外側にも内側にもギザギザがあって、
プラ板貼ったり逆にスジ彫ったりじゃ手に負えませぬ。

小心者のぼくとしてはかなり迷いましたが、
ディテールアップパーツを使っちゃいました。
F-14トムキャットの1/72エンジンノズルです。¥1,700。
直径がもう1mm大きかったらぴったりだったのになあ。

まあ、黙ってりゃ分からない、かな?


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つづく


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TSR-2(5)電飾でもしてみるか

引き続きエンジンノズルです。
今回の制作にはあんまりコレといったアイデアがないんですが、
さくっとLED電飾をしてみます。(´ー`)




IMGP9093.jpg

エンジンノズルの筒を半分ぐらいでカットし、一番奥にLEDを付けます。
出口に近い半分にはスジ状のモールドを付けてます。
その中間には、例のアフターバーナーリングを付けようかと。

IMGP9126.jpg

LEDはお気に入りの「電球色」です。
アキバで物色してて、直径10mmと5mmのものを調達してきました。
でも、同じ電球色という名前で売ってるのにこんなに色が違うんですね。(゜Д゜)
10mmのほうがパイプの内径に合うと思って買ったのですが、
色味の感じから言って5mmのほうを採用です。

IMGP9107.jpg

LEDの前には 飾りで アフターバーナーリングを付けました。
ノズルにも使ったF-14トムキャット用のパーツです(セットで¥1,700)
直径が足りなかったけど、プラ板のリングをかませてなんとか接着できました。



で、試験点灯してみました。
前にコニーを電飾したときは、ナゾの過電流でLEDを一組オシャカにしましたが、
原因が何だったのか今だに不明です。
今回の対処は お祈り ぐらい。

IMGP9121_2.jpg

うん、普通に点いてくれてます。ヨシヨシ。ヽ(´▽`)ノ
回路には18mAのCRD(定電流ダイオード)を使い、抵抗はナシ、電源は3Vです。

IMGP9115.jpg

穴があると、人間どうしても 奥を覗いてみたく なりますよね。
アフターバーナーリングはこんな感じになりました。
LEDが丸見えなのがちょっとアレですが、とりあえず完了っと。


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つづく


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TSR-2(6)電池は別売です

今まで何回か電飾をやったことはあるんだけど、全部ACアダプターだったのです。
今回は 技術的挑戦 として内部電源化を試みます。
まぁつまり、早い話が電池で光らせようかと。(´ー`)
ディスプレーの自由度も上がりそうだし。



電池の内蔵が技術的挑戦なんて、なんか 明治時代 みたいですが、

・電池のスペース(今回のモデルは充分だけど)

・重心(尻餅つかないようになるべく前に)

・電池交換どうするか?

・スイッチどうするか?

など、無いアタマをちょっとひねらないといけません。


IMGP9130.jpg

いろいろ考えた末、胴体中央の「爆弾倉」を電池ボックスにしようと思いました。
キットはこの爆弾倉がちゃんと再現されており、中の核爆弾まで用意されています。
ぼくは平和主義なのでここはあっさりつぶし、電源として 平和利用 いたします。

電池は単5。電池ボックスは単5用1本用のをタンデムに2個合体させました。
上手い具合にスチロール樹脂なのでプラモ用接着剤が使えました。
これをエポパテで爆弾倉にがっちり接着します。

スイッチもエポパテでがっちり埋め込みます。
1回押すとON、もう1回押すとOFFになるスイッチです。
このタイプ、正式にはオルタネータと言うようですよ。(・∀・)カクイイ!

IMGP9135.jpg

電池ボックスの裏はこのように電子回路(笑)になってます。
中央に見えるのがCRD(定電流ダイオード)です。これで配線完了(´∀`)


さて、電池ボックスのフタも作らないといけません。
爆弾倉のフタがそのまま電池ボックスのフタになります。
その開閉は、ふつうは差し込み式とかにすると思うんですが、
スムーズに開いてパッチリ閉じるには すごーく高精度 な工作が要りそうです。
で、ナマクラ工作でも平気なように工夫してみました。

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100均で売ってた「マグネットシート」です。
自由な大きさにカットして出先表の名札なんかに使うやつですね。
これを切って本体側とフタ側に貼付けました。
これでぴったりくっ付いてすぐ外せるフタが実現しました~ヽ(´▽`)ノ


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全体を仮組して試験点灯してみました。
コード類が1本も出ずに完結しているのはなんだか不思議な感じ(・∀・)


てことで、これでカラクリの仕込みは完了。
ちょっと横道に逸れたけど次回からは通常どおりの説明書の工程に戻れます。

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つづく


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TSR-2(7)極太スジ彫り

それにしても、このキットの最大の問題点は太ーい凹モールドです。
買う前からネットのウワサで分かってたことですが、
いよいよこの問題に取り組まないといけません。(`・ω・´) シャキーン
っつっても、先に言いますが、全面彫り直しはしませんよ。




これが凸モールドならそう迷わず削って彫り直すんだけど、
いったん埋めてまた彫るってのが どうにも不条理 じゃないですか?

まあお手軽にサクッと楽しく仕上げちゃおうぜ(買ったとき)

でもいくらなんでも太いなあ、板張りの家みたいだなあ(資料写真見て)

全体にペーパーかけて一皮剥いてやればスジ彫り細くなるんじゃね?

まあ、あまりに太い部分だけ掘りなおすか?(いまここ)


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特に機首上面のパネルラインは整形の都合であまりに太いのです。
プレスの都合、つまり型が垂直に当たる部分は細くできるモールドが、
こういう部分はナマクラになるんですね。
てことで、とりあえずこの極太いスジだけでも彫り直そうかと思いました。

IMGP9178.jpg

いつも愛用の「黒い瞬着」でいったん埋めました。


さてここで、ふと箱絵を見ると、このパネルライン全く違ってるじゃないですか。
内側のラインはもっと中央寄りで中央線と平行になってます。
外側のラインは存在しません。
なんと組立説明書の3面図も同様です(´∀`)

いったいエアフィックスの 社内体制 はどうなってるんでしょうか?
まあそれはそれとして、これを修正すれば一石二鳥ってわけですね。(・∀・)

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てことでピンクの矢印の位置に彫り直しました。

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機首下面にも同じような極太モールドがあるので、同様に修正しました。


手前味噌ですが、これらの極太モールドを修正しただけで、
全体のゴツさがとれた気がします。マジ。
あとは全体にペーパーをかけてスジ彫りの幅を狭め、
浅くなりすぎたらケガキでなぞる方法でいけるんじゃないかな?


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つづく

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TSR-2(8)各部のちまちま工作

細かいところをちょこちょこいじってます。
見た目は目覚しい進捗じゃないけど、
こういうことの積み重ねが後で効いてくるのだ! (`・ω・´) シャキーン

と、自分にムチ打って進めます。
調べたわけじゃないけど、世の中のモデラーの大半はマゾですね。



組立説明書の全34ステップのうち、第6~第9はエアインテークの組み立てです。

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エアインテークは、中を先にブラックで塗って組立て、
けっこう分厚いリップ(入り口のふち)をシャープに削り出しました。

あと、取り付けはけっこうガタガタ。
ボディ側より1mmぐらい出っ張っちゃうのでこれも削って調整が必要でした。
ぼくは結局、黒い瞬着のお世話になっちゃったけど、
上手く削り合わせれば要らなかったかもしれません。


IMGP9186.jpgIMGP9177.jpg

次。ちょうどエアインテークの上下に6か所、エアアウトレットが存在します。
キットは全くメクラだったので開口してやりました。
ピンバイス、彫刻刀、ナイフ、リューターを総動員です。

これとは別に、ボディ中央あたりの小さなエアアウトレットも穴が無くて、
表面均す作業にもジャマなんで、いったん削り取って後で自作しようと思います。
まぁ 忘れなければ、ですが。


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主翼は、ボディに取り付ける前にできるだけのことはやっておこうと思いました。
おなじみエッジを薄く削る作業です。
表面はサンドペーパーでガシガシ剥いてスジ彫りを細くし、
浅くなった分をけがいて強化してやりました。

表面にある出っ張り(左右表裏に合計8カ所)は、
パネルラインかと思ってたら実際に少し出っ張っています。
上記の整形作業にジャマだったのでいったん削り落としてまたプラ板を貼りました。

ついでに、不要と思われるスジ彫りを埋めて、矢印の位置に彫り直しました。
今までははこんな 細けぇこと は気にしなかったんですけどね。
マゾが重症化してきたのかな?


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つづく


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TSR-2(9)脚収納庫

ボディの左右を張り合わせる前に「脚収納庫」を仕上げないといけません。
けっこうお天気にも恵まれた連休だというのに、こんなチマチマ作業です。(´ー`)




IMGP9251.jpg

キットの脚収納庫は、彫りも深くてすんごくよく出来てると思いました。
なんかここだけ別人が作ったかのようです。
中央やや右の隔壁を別にするとワンパーツですよこれ。

写真は、基本色としてMrカラーNo.311「グレーFS36622」を塗ったところです。
このあとダークグレーでウオッシングしました。
もうこのまんまでいいや・・・とも思いましたが、
ネット上でいい資料写真を 見つけちゃった のです。
http://walkarounds.airforce.ru/avia/uk/tsr2/ このへんとか。

見つけちゃった以上、やっぱりそれなりにディテールやらなきゃダメだよなあ。
てことで、脚収納庫内のパイプを追加してみようと思いました
パイピング(っていうのかな?)ほとんどしたこと無いんだよね。


IMGP9255.jpg

連休でシアワセそうな人々の集う渋谷へ出かけ、東急ハンズで針金を買ってきました。
「スズメッキ銅線」という針金です。
左から、0.65mm、0.5mm、0.32mmの3種類を調達しました。
できれば黒いのが欲しかったけどハンズじゃ調達できず。

IMGP9253.jpg

んで、今回は0.65mmと0.5mmを使ってパイピングしていきました。
パイプの始点と終点にピンバイスで穴を開け、瞬着でくっつけるという方法です。

黒いパイプは0.65mmにエナメルで着色。シルバーのパイプは0.5mm。
どうやらパイピングは、柔らかい曲線というよりも、
割と直線的にクックッと曲がってたほうがカッコ良くなるような気がしました。


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あとは要所要所をちょこちょこ塗ってとりあえず完了~ヽ(´▽`)ノ
手前のほうの角パイプフレームは、やや厚さを減らした後、
リベットを追加してやりました。

IMGP9265.jpg
拡大
本体に組み込んでみました。
連休はさすがにプラモだけって訳にいかないから、成果はこれだけ。
うーんもうちょっと進めるつもりだったんだが。
とりあえず全34ステップのうち第13ステップまでクリアしたぞ。


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つづく


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TSR-2(10)合体!

TSR-2も早くも10回。もうすぐボディと主翼が合体という所まできました。
でもバラのうちにやっとくべき事がまだけっこうあったりして。(´ー`)
ジミ過ぎて記事にしにくいんだけどね。



まずはリベット打ちを少々。

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IMGP9275.jpgIMGP9277.jpg

機首の横、エアインテーク周辺、主翼の付根あたりです。
全体なるべく新品ぽく のっぺりめ に仕上げようかと思っているのですが、
せっかくの1/48なんで最低限これくらいやろうかなと。
あと、エンジンノズル下面に少々打つ予定です。



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それから、キャノピーの後端に少しスキマができるので、
こんなふうに0.5mmプラ板を貼って調整。ああジミな作業。(´ー`)



で、いよいよ主翼の接着までこぎつけたのですが、やっぱり少し調整が必要でした。

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仮組のときから怪しいとは思っていたんですが、
主翼後端をしっかりフィットさせると、前の方がだいぶ浮いてしまいます。
取り付け部のアールはまあまあ一致しているようなのですが・・・

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原因はこれ。
ちょうど主翼のほぼ中央に当たる部分が少々盛り上がっていて、
主翼の前を押すと後が浮き、後を押すと前が浮く、
シーソーみたいになってたんですね。

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で、普通はこの出っ張りをヤスリかなんかで削るのですが、
メンドクサいんで切りとっちゃいました。(´∀`)

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また、主翼がボディを挟み込む部分にも少しスキマが出来るので、
0.3mmプラ板を貼ってぴったりフィットにさせてやりました。



てことで、やっと主翼の接着まできました。ヽ(´▽`)ノ

IMGP9297.jpg

むぎゅう~、って感じでしょうか。
組立工程の全34ステップのうち、第17までクリアです。


apple02.jpg

つづく

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